目標

本体:50000円 押しボタン(端子):2500×4 = 60000円目標で、
バカ通販機材のコアシステムを流用した安価マシンを作ってみる。

但し、工賃も含めて「赤字」を出さない事。
工賃のめやすは、「丸一日作業 = 家族全員で外食して迷惑料を払う」 がめやす
工具、開発費は工賃に含まず(持ち出し)

機構のプラン
(改造点)
1:筐体はタカチ製のプラスチック。ボタン、LCDの配置はカスタマイズしない。
2:押しボタンは中国製
3:端子コネクタはステレオジャック。ケーブルは付属しない。
4:外部USB端子は無し、データ吐き出し機能・・・システム的には存在はするのですが、外部ポートの筐体加工が面倒なので無し。やりたい人に穴あけてもらう。
5:LINE OUT も無し・・・システム的には存在するのですが、外部ポートの筐体加工が面倒なので無し。やりたい人に穴あけてもらう。
6:音の変更は無し・・・・これも筐体開ければ可能。外にポートは付けない。

(改造しない点)
1:トグルスイッチにて2モード切替 1着点灯、1着点滅2着点灯
2:リセットボタンにてリセット。正誤判定とは連動しない
3:リモコンレリーズは付けない
4:「押し下げ音」「正解」「不正解」「アタック」音が出せる。本体にスピーカー内蔵。音量増減可能。
5:LCDディスプレイ装備、1/1000 計測 4着まで表示。

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